特別展・企画展、関連行事(内容)
会場・期間
平成23年度

23




















石仏

企画展「長岡の山岳信仰塔」
長岡市域にある山岳信仰塔とその地域的特色を紹介。

科学博物館
H23/5/21〜7/18

kabutomusi

企画展 「世界の昆虫展」
世界の代表的な昆虫を紹介

科学博物館
H23/7/2〜9/19

館内
開館60周年記念企画展 「科学博物館60年のあゆみ」
登録博物館としては県内最古の歴史と伝統を誇る科学博物館の開館から現在までを振り返る。

科学博物館・
H23/7/23〜8/31

牧野家

特別展 「長岡藩主牧野家の至宝展」
長岡藩主牧野家ゆかりの貴重な歴史資料を通して江戸時代の長岡の魅力をさぐる。

長岡商工会議所・
H23/7/28〜8/21

雪華模様2
企画展「くらしの中の雪華模様U」
身の回りの品々に使われている雪の結晶模様を紹介。

科学博物館・
H23/9/10〜10/2

山田到処
郷土資料館特別展「長岡藩儒山田到処展」
長岡藩儒山田到処の関連資料から近代長岡の武家の教育環境の魅力を探る

郷土史料館・
H23/10/1〜10/30

荒屋

企画展「荒屋遺跡と旧石器文化展」
川口地域の荒屋遺跡と旧石器時代終末の細石刃石器群を紹介。

科学博物館・
H23/10/8〜12/11

関連講座
中央公民館・
H23/11/27
きのこ
「きのこの展示会」
長岡市周辺でとれる様々なキノコを展示。会場でキノコの鑑定も行います
科学博物館・
H23/10/10
おしごと展
「民俗調査のおしごと展〜懐かしの扉を開けて〜」
栃尾支所で保管されている地元のゆかり深い民俗資料とその調査の様子を紹介。
栃尾文化センター・
H23/12/10〜12/25
海牛化石 巡回展「妙見町産出の海牛化石」
地元妙見町で産出した海牛化石を展示・解説。
六日市コミュニティーセンター・
H23/11〜12
首飾り
「弥生時代の首飾り展」
市内の弥生時代の遺跡から出土した勾玉・管玉・ガラス玉を一堂にに展示
科学博物館・
H23/12/17〜
H24/2/5
河田家
企画展「河田家文書展」
中世長岡の領主河田家ゆかりの書状を中心に、中世サムライの世界の魅力を探る。
科学博物館・
H24/2/14〜3/25
平成22年度

22




















雪形

特別展「春山へのいざない〜長岡の雪形と鳥たちの子育て〜」
郷土に伝承されてきた残雪の形を鳥たちの巣や卵の標本とともに紹介

科学博物館・4/24〜6/12

五千石遺跡

特別展
「発掘された長岡の遺跡」
長岡城跡や五千石遺跡などの最新の発掘成果を公開

科学博物館・7/3〜9/5

カブトムシ
企画展 「クワガタ・カブト展」
クワガタムシ・カブトムシなど、多様な甲虫標本
1万点を展示
科学博物館・7/3〜9/20
子ども海牛

企画展 「ミョウシー展(長岡市妙見産海牛化石)」
海牛化石を公開

科学博物館・7/16〜9/5

二見家
郷土史料館特別展「長岡藩士二見家伝来資料展」
炮術家として卓越した技能を伝えた二見家伝来資料を中心に展示 し、長岡藩で育まれた武家文化の魅力を探ります。
科学博物館・7/24〜9/26

学習会

郷土史料館・7/24・8/2・9/26
電車

企画展「昭和45年 長岡の鉄道事情」
アマチュア鉄道写真家・大那陽之助氏が撮影した写真から、当時の長岡の様子を振り返ります。

科学博物館・9/16〜10/24

「鉄道模型走行展示会」
中央公民館・9/18〜20
ドングリ

特別展「ドングリとまつぼっくり」
いろいろな種類のドングリとまつぼっくりを紹介

科学博物館・8/1〜9/23

「まつぼっくりツリーづくり」
11/14
きのこ
「きのこの展示会」
長岡市周辺でとれる様々なキノコを展示。会場でキノコの鑑定も行います
科学博物館・10/11
木簡
特別展「長岡の木簡〜古代から近世へ」
国指定史跡「八幡林官衙遺跡」を中心に、長岡市内の木簡を紹介
科学博物館・10/30〜12・12
ギフチョウ
「新収蔵昆虫展」
新たに収蔵した世界と日本のチョウの標本などを初公開します
科学博物館・11/27〜1/30
雪華模様
企画展「くらしの中の雪華模様」
身の回りの品物に見られる様々な雪結晶模様を展示開設します
科学博物館・12/18〜1/30
農村
特別展「江戸時代 古文書から探る農村の風景」
長岡藩土合村の谷内田家伝来の古文書から長岡藩の農村部に生きる人々の魅力を探ります。
科学博物館・2/15〜3/27
平成21年度

21




















トラフズク

愛鳥週間企画展「長岡の街とトラフズク」
トラフズクの意外な生態を紹介します。※学芸員による展示解説もあります。

科学博物館・4/25〜6/14

教科書

特別展
「江戸時代の教科書展」
第8回全国藩校サミットの開催にあわせ、教科書などの関連資料を展示し、江戸時代長岡の教育環境を探ります。

科学博物館・6/18〜28(10日間)
長岡城跡
企画展 「発掘された長岡城」
厚生会館跡地で行われた長岡城跡発掘調査の成果を中心に、発見された
遺構や遺物の特色を紹介。
科学博物館・7/4〜29
クワガタムシ
企画展 「夏休みクワガタ&カブトムシワールド!」
クワガタ・カブトなど多様な甲虫類の標本約1万点を展示

科学博物館・7/4〜9/23

海牛肩甲骨

海牛化石巡回展「ミョウシーが寺泊にやってきた
妙見町の災害復旧工事現場で見つかった海牛(愛称:ミョウシー)の化石を公開。

寺泊水族博物館資料展示室・7/18〜9/23
小原直肖像
郷土史料館特別展「近世・近代の長岡人こころの交流展」
山本五十六と司法大臣の小原直の交流を伝える書簡など、長岡出身者どうしの交流の魅力を探ります。

郷土史料館・7/25〜9/27

特別展学習会

郷土史料館・7月25日(土)・8月2日(日)・9月20日(日)

木簡

特別展「古代ロードと古志の里-青年オオムシが見た古代の越後」
国指定史跡「八幡林官衙遺跡」を中心に、長岡市内の古代遺跡を紹介する特別展・シンポジウムを開催します。

科学博物館・8/1〜9/23

中央図書館講堂・8月9日(日)
きのこ
企画展 「秋、実りとキノコ」
長岡の秋の里山の姿を紹介
科学博物館・9/25〜11/1
川原の石
企画展「川原の石のふしぎ・ひみつ」
川原の石は種類がいっぱい!川原の石は丸い!川原の石は向きがそろっている!これらの秘密に迫ります。
科学博物館・9月下旬〜11月下旬
トリバネアゲハ
企画展「世界のチョウ」
色とりどりのチョウがむかえてくれます。擬態などの秘密について解説しています。
科学博物館・12/5〜1/31
植物標本_カシューナッツ
新資料展示
「長岡の絵馬」
三島地域の酒造絵馬、越路地域の算額など珍しい絵馬の写真を含め、長岡の色々な絵馬を紹介しています。(途中展示の入れ換えあり)
「海を渡った植物標本」
戦時中、南洋ポナペ諸島から運ばれた貴重な植物標本を公開します(途中展示の入れ換えあり)
科学博物館・12/5〜3/22

平成20年度

20




















カイギュウ化石展示

海牛化石速報展
長岡市妙見町の地震災害復旧工事現場で発見された海牛化石の速報展

科学博物館・5/5〜5/18(13日間)

木簡

特別展
「八幡林官衙遺跡と古代のながおか」
八幡林官衙遺跡出土品など県指定文化財を中心に、古代長岡の遺物を展示

科学博物館・7/5〜8/31(56日間),越路郷土資料館・9/6〜10/18(40日間)
クワガタムシ
企画展 「クワガタ、カブト 世界の甲虫展」
クワガタ・カブトなど多様な甲虫類の標本約1万点を展示

科学博物館・7/5〜9/15(70日間)

大黒天
特別展「江戸時代長岡藩の文化展」
長岡藩主の書画、長岡藩の藩士・村方が伝えた刀剣類・書画などを中心に、長岡で育まれた個性的な文化を紹介

郷土史料館・7/26〜9/21(50日間)

特別展学習会

郷土史料館・7/26,8/3・17・31,9/15・21

三十稲場式土器群
企画展「三十稲場式土器とその時代」
長岡の縄文時代を代表する、約4,000年前の蓋付き土器群を紹介

科学博物館・9/6〜11/3(56日間)

講演会「三十稲場式土器とその時代」
中央公民館大ホール・10/5
冬虫夏草
企画展 「不思議なきのこの世界・冬虫夏草」
虫から生えるきのこ・冬虫夏草を紹介
科学博物館・9/27〜10/13(16日間)
白化ツキノワグマ
期間限定特別公開「ウンピョウ」
白化ツキノワグマ(写真)との交換展示
科学博物館・12/10〜2/24(61日間)
平成19年度



19




















昆虫
ミニ企画展 「空飛ぶ宝石 カナブンの世界」
世界のカナブンやハナムグリの標本1,000種を展示し、美しさの秘密を解説。オサムシも展示
科学博物館展示室・3/17〜5/27(53日間)
クワガタムシ
ミニ企画展「クワガタとカブト−コガネムシ上科の分類−」
科学博物館展示室・7/7〜11/25(134日間)
雨龍
特別展「雨龍の殿様 牧野忠精資料展」
長岡藩9代藩主牧野忠精の書画を中心に、長岡ゆかりの江戸時代武家文化の魅力を紹介

郷土史料館・7/21〜9/24(58日間)
学習会
郷土史料館・8/4・25,9/15・22・24
木簡
特別展「古代ロードと古志の里
−八幡林官衙遺跡をめぐって−」
良寛の里わしま歴史民俗資料館・7/28〜9/9(44日間)
講演会・シンポジウム
寺泊文化センターはまなす・8/26
カイギュウ化石展示
長岡市妙見町産海牛化石一般公開
長岡市妙見町の地震災害復旧工事現場で発見された海牛化石を一般公開

科学博物館展示室・1/3〜6(4日間)
平成18年度



18




















クワガタムシ
企画展「世界のクワガタムシ」
代表的なクワガタムシを展示し、系統分類について解説
科学博物館・7/22〜9/29(68日間)
線路で遊ぶこどもたち(池田孝子氏提供)
特別展「栃尾鉄道の思い出展」
川垣恭三氏収集鉄道関係資料を中心に、人と鉄道のかかわりを探る
科学博物館展示室・10/14〜12/20(62日間)
杉本
特別展「杉本鉞子資料里帰り展」
江戸時代武家出身の女性の人間像を世界に発信した杉本鉞子の人間的魅力を探る

郷土史料館・7/29〜9/24(51日間)
オジロワシ
合併1周年記念展示「新・長岡市の鳥たち
−天然記念物の鳥類」
合併後の長岡で見られる天然記念物の鳥を中心に展示
科学博物館展示室・12/23〜3/31(90日間)
昆虫
ミニ企画展 「空飛ぶ宝石、カナブンの世界」
世界のカナブンやハナムグリの標本1,000種を展示し、美しさの秘密を解説。あわせてオサムシも展示
科学博物館展示室・3/17〜5/27(14日間)


平成17年度

17

クワガタムシ
企画展
「世界のクワガタムシとカブトムシ大集合」
科学博物館展示室・7/9〜9/19(71日間)

長岡市立科学博物館特別企画「中越地震」

特別展 「中越大震災 地盤災害をふり返る」
科学博物館展示室・10/21〜1/20(30日間)
講演会「中越地震による地盤災害と建物被害」
中央図書館講堂・10/15
実験コーナー「実験で学ぶ中越地震」
科学博物館展示室・10/22・11/13
人工雪結晶の一例
合併記念ミニ企画展
「雪の結晶とその美」
栃尾美術館・12/6〜2/26(66日間)

 

平成24年度の特別展・企画展はこちらから

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